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和建匠・資料請求1801

木を正しく使うことを「木遣い」と言います。
大工はこれを1400年以上も前から熟知しており適材適所の言葉どおり正しく木を使いこなせば
震災に耐える強い家や、湿気から発生する病気から家族を守ることができます。
株式会社和建匠では天然無垢材を駆使して、地震や災害から財産を守り、家族の健康を守る
「確かな価値ある家づくり」を提案しています。

家族と安心に暮らす家を建てたい!

和建匠はそんなリクエストに応える工務店です

パンフ耐震

剛床工法

1階と2階の床下に大引を45cm間隔で施工し、地震による揺れの力を床と壁の面でしっかり支える頑強な構造です。地震に対してこの「剛床工法」は、一般仕様の3.7倍の強度を誇ります。

軸組みパネル工法

大震災で実証された耐震性能の特長は独自の工法にあります。在来工法の点で支える「筋交い」と比べ、面で支えるパネル工法は強さが3.3倍。伝統的な軸組工法に現代のパネル工法を組み合わせ、住む人を守ります。

和建匠・耐久

より厳しい基準の乾燥無垢材を使用

無垢材利用の欠点。それは「曲がり」「割れ」「反り」。木材内部に含まれた水分が時間をかけ乾燥を経て安定する過程で発生します。JAS基準では強制乾燥を施し12%~15%程度まで含有水分を落としたものを「乾燥材」として市販されていますが、数々の実験を行った結果、実はその水分含有率でも無垢材の欠点を克服する事は出来ないのです。和建匠では徹底した乾燥を施した、「内装材で5%以下、構造材で10%以下の含水率」の乾燥無垢材を使用。建物の「歪み」が少なく木材住宅の中では耐久性が高いのが特徴です。これは他の大手住宅メーカーでは絶対に出来ない技術です。
木材乾燥技術を収縮実験で比較しました (夢ハウス・外部リンク)

和建匠・健康

無垢材フローリング

 ヒノキ・サワラ・ヒバなど「ダニ」を寄せ付けにくい天然無垢材を用途に応じて提案しています。床塗料も自然素材を使ったものを使用します。

漆喰壁

漆喰壁が持つ「調湿・消臭効果」が注目されています。室内干しの乾きも良く人気です!従来日本の風土に合った建材を使った住宅も人気です。漆喰は強アルカリでカビの発生がしにくい素材です。

本物を1円でも安く

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